Introduction Case

災害長期化を想定して二次備蓄拠点

建築土木事業者

従業員様の3日分とは別に、災害が長期化した際にサプライチェーンが滞ることを想定し、4~5日目分の食料、水を当社にて分散備蓄拠点としてご採用。輸送は当社のグループ会社との連携によりご提案。

災害長期化を想定して二次備蓄拠点

建築土木事業者:災害長期化を想定して二次備蓄拠点

アズコムデータセキュリティで解決

情報セキュリティ対策の強化に対応

事例:金融機関の契約書管理業務
全国展開する金融機関では、各支店で保管されていた契約書の管理が属人的で、
紛失や誤廃棄のリスクが顕在化していました。アズコムデータセキュリティが専用保管施設での
集中管理を提案・導入し、契約書を物理的に一括保管するとともに、
検索性の高い管理台帳を構築。結果として、情報の所在が明確になり、
内部監査対応の精度とスピードが大幅に向上しました。

保管スペースと管理負担の問題を解消

事例:製造業の図面・技術文書管理
全国に工場を持つ製造業では、設計図面やマニュアルなどの紙資料が増え続け、
社内の保管スペースが限界を迎えていました。アズコムデータセキュリティが
文書の一括集約と施設保管、さらに一部文書の電子化を提案。これにより社内スペースを
有効活用できるようになり、探しやすさと管理の効率も大幅に向上。
拠点間での情報共有もスムーズになりました。

バックオフィス業務の効率化を実現

事例:通販会社の注文書・申込書の入力業務
ある大手通販企業では、紙ベースの注文書やキャンペーン申込書の処理が繁忙期に集中し、
社内スタッフでは対応が追いつかない状態が続いていました。
アズコムデータセキュリティがBPOとして帳票の受領、スキャン、データ入力を一括して
受託し、短納期・高精度で対応。繁忙期の業務停滞を防ぎ、社内スタッフは顧客対応や
企画業務に専念できるようになりました。

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